2020年4月2日 星期四

一夜(日文初稿和中文对照)

一夜
作者 佚名
訳者 楊微粒(yx_wh)

憐ちゃんは可愛いね!授業中はいつも我慢できず、こっそり彼女をちらちら見ている。憐ちゃんは綺麗さと楽天的な性格のおかげで、転校してから間もなく、クラスのみんなと仲良くなれた。ミスキャンパスと公認されるほどの美貌と、亡くなられた両親が残した財産を持つ憐ちゃんが、学校の多くの男子の注目を浴びるのは、ごく自然のこと。ただし、わたしを一番魅了するところは、やはり、肌色パンストを毎日履いている彼女の両足だ。パンストが彼女のすっきりした長足を隠したり際立たせたりして、軽く触りたくてやまない衝動を呼び起こす。さらに時々、ちらりと見えるパンツはいっそう、わたしをドキドキさせた。わたしはよく、「同じく親を亡くしたわたしは、なぜ憐ちゃんとこんなに違う」と嘆いていた。政府の給付金とアルバイトを頼りにしていて、自分の好きなことをやりたくてもこっそりやるしかないわたしにとって、自分の唯一の取り柄は恐らく、自分の繊細な身体と清秀な面影だろう。
金曜日の放課後、私は急いで自分の住んでいる廉価賃貸住宅に戻った。【保障性住宅とは、政府が低中所得世帯に提供する、基準と価格、賃料の限定された住宅をいい、廉価賃貸住宅(低所得世帯向けの低賃料公共住宅)、経済適用住宅(低中所得世帯向けの低価格住宅)、政策的賃貸住宅(廉価賃貸住宅、経済適用住宅政策の対象に含まれない低中所得世帯、立ち退き世帯、招聘された高級技術者、ほかの地域から異動になった機関幹部向けの低賃料公共住宅)からなる。http://j.people.com.cn/94476/100561/100569/7209509.html】30平方メートルしかないアパートだが、バス・トイレ別であることは幸いの救いだ。えへへ、実は、今晩、わたし、憐ちゃんと約束があるよ。もし学校のほかの男子にこのことがバレたら、きっと羨ましい目で見られるだろう。——しかし、憐ちゃんの知っているわたしは、男のわたしではない。平凡で貧乏な男として目立たないわたしは、憐ちゃんのQQ番号とブログアドレスを知ったあと、女の子を装い、彼女と接触し始めた【QQは中国でよく使われるインスタントメッセンジャーの1つhttps://www.weblio.jp/content/Tencent+QQ】。QQでフレンド登録を順調に済ませたわたしは、女の子になりすまして彼女とよくチャットした。お互いに似ているところがあると気づいていたわたしたちは、ネットでいい友達になった。わたしは自分の出生をも(もちろん、性別を偽ったままで)憐ちゃんに告げた。私のブログの写真を見て、同じ都市にいることが分かった憐ちゃんは、オフ会をしないかと誘ってくれた。
風呂上がりに一物(いちもつ)を存分に満足させたわたしは、普段鍵がかかっている戸棚を開け、中古パソコンしか買わないわたしが奮発して買ってしまった宝物——女装グッズの面々を取り出した。ピンクのパンツを履いて、安堵させられていた一物を中に抑え込んだ。膨らみがちょっとだけあっても大丈夫なはずだ。脛毛は殆ど無いけど、ストッキングの触感が好きでたまらないわたしは、肌色のパンストにした。手をパンストの中に伸ばし、思わず自分の体と擦り始めたわたしは、股間の一物の衝動に気づき、やむなくパンストを履くのを早めた。念のため、もう一枚の超薄手のパンストを重ね着することで、下半身が平らに見えるだけでなく、両足もより魅力的に見える。次にパッド入りのブラジャーをつけて、ネット動画の教わったとおりに谷間を作った。そして、ちょうど谷間が透けて見えるスカイブルーのブラウスを着た。太ももを顕にしたかったけど、結局、膝丈の白いプリーツスカートを着て、素朴で控えめな雰囲気を醸し出すことにした。喉仏が殆ど見えないわたしは、顔以下からもう男の子だとバレるところがない。
栄養不足で白すぎる肌を修正するために、鏡の前に座って、化粧水と乳液をつけた顔と首に日焼け止めを塗った。リキッドファンデーションで、もともとあまり男らしくないフェイスラインをより女らしくしてから、フェイスパウダーを使ってファンデーションの仕上げをした。よく女装することで薄くしていた眉毛をちょっといじってからアイシャドウを塗って、アイラインを描いて、マスカラを塗った。ピンクの頬紅と口紅をつけて、セミロングのかつらをつけた。いま鏡に映っている“女の子”は、わたしがネットに載せた写真に登場する無邪気で可愛い少女そのもの。
「うち、琰(えん)と申します♪」
よく鍛えてきた女声も清々しく聞きやすい。服を脱がず化粧を落とさない限り、わたしが男であることはまずバレないだろう。
自分のたった一つのレディースバッグを持って街を歩く。自分のショーウィンドーに映された姿にドキドキする。女の子をやっているうちに、男の子のほうよりずっと自信がつく。たとえ他の男性にエロい目で見られても、平気でいられる。約束の喫茶店に着くと、抜きん出た美貌の持ち主こと憐ちゃんがすでに来ていることは、遠くからでも確認できた。わたしは心の緊張をなだめながら、前へ行って、彼女に話しかけてみた。
「こんにちは。憐ちゃんですか?」
「琰ちゃんでしょう?」
魅力たっぷりの憐ちゃんは、魅力たっぷりの微笑みを見せた。
「ああ、憐ちゃんは写真よりも綺麗ね。」
憐ちゃんのお化粧を見ると思わず褒めるわたし。
「琰ちゃんのお化粧もすごく上手よ。」
わたしが彼女のクラスメートの男子であることに気づかない憐ちゃん。
「ぐぅ〜」
スカートを整えて座る途端、わたしはお腹が鳴いた。恥ずかしい。
「へへ、琰ちゃん、まだ晩御飯を食べていないかしら?」
私より3ヶ月年上の憐ちゃんはすっかりお姉ちゃんぶり。「じゃあ、上の階層にある洋風レストランに行こう」と、憐ちゃんは立ちながら私の手を引っ張った。ぴったりとフィットする黄色いショートワンピースで体のラインを浮き彫りにしている憐ちゃんは、丈が短くちらりとパンツが見えるドレスのおかげで、とても誘惑的だ。初めて握った憐ちゃんの手は白くてすべすべだ。ああ、下半身の衝動も抑えきれなくなる。もしパンストを二枚重ね着しなかったら、いまはとっくにバレていただろう。
「上にあるレストランって、値段が結構高いって聞いているけど…」
我に返って答えた。自分の財布事情から考えればそんな高いものは無理。まあ、いまのわたしたちは“女の子同士”なんだからわたしがおごる必要はないけれど…「やっぱり、マクドナルドのほうが…」と困った様子で憐ちゃんに言った。
「心配しないで。お姉ちゃんがおごってあげるよ。琰ちゃんの事情、ネットで知ってたもん。」
憐ちゃんは愛おしく私を慰めた。
「やっぱりいいよ!初対面なのにおごって頂いて、恐縮よ。」
自分が好きな女の子におごってもらうなんて、正直に言ってまだ慣れていない。
「お姉ちゃんのいうことを聞きなさい〜」
私の言うことをものともせずに、憐ちゃんは私を引っ張って上へ行って「食事を済ませたら、あたしの家に遊びに行こう。明日は土曜なんだし」と言った。
「いいの?」
これを聞いたわたしは歓喜に満ちた。
「あたしんちに泊まってもいいですよ〜お姉ちゃん一人じゃ寂しいから。」憐ちゃんは色っぽい目をして、私の手を彼女の太ももにちょっと擦らせた。心のなかで自分の不甲斐なさを嘆きながら、はち切れんばかりの一物を全力で股間に抑えようとする。顔はもう、まっか。
「琰ちゃん、はにかんだ。」憐ちゃんは得意げに言った。
「ええと、うち、ちょっとトイレに行ってくる。憐ちゃんは先に上がってね。」もうこれ以上耐えなくなるわたしは、憐ちゃんにこう言った。
「早く帰ってね。上のレストランで待ってる。」
憐ちゃんの視野から離れると、わたしは小走りでお手洗いについた。個室のドアを閉めてから、やっと安心してスカートを下ろした。自分の股間の膨らみを見て、以前からぴたっと肌にくっつくタイトな婦人服を一切購入しない自分の選択はやはり正しかった。もし憐ちゃんの服を着ていたら、今はとっくにバレているはずだ。自分の履いている二枚のパンストとパンツとを下ろすと、圧迫を失った一物は急に屹立しだした。早めに解決しなきゃ…と、わたしは密かに思った。自分が女の子の服を着て憐ちゃんとエッチしているシーンを脳内で妄想しながら、手で自分の一物をしごいた。暫くして、一物は絶頂した。ティッシュで一物に残る白濁液を綺麗に拭き落として、紙ナプキンを一枚取り出し、パンツに貼り付けて、パンツと重ねて着る二枚のパンストを引き上げた。
「こりゃさっきより随分平らになった。」平坦な下腹部を撫でて、わたしは満足にスカートを上げた。手持ち鏡を取り出して、汗で崩れた化粧を直して、ようやく安心してお手洗いを出た。
夕食を終えてから、憐ちゃんはわたしの手を引いて、街を散策しながら色々と雑談をした。でも、まだ心の中で、あの500元【日本円だと8000円ぐらい】かかりながらも満腹感が全然得れなかった洋風夕食のことが気になっている。やっぱお金持ちちゃんの贅沢は違うな〜って嘆くしかない。
「琰ちゃん、まだ彼氏いないよね?」憐ちゃんは突然問いだした。
「うん。」(だって、うちはあんたを彼女にしたいもん!)とわたしは心の中でこう答えた。
「じゃあ、お姉ちゃんがあんたの彼氏になったげるわよ。へへ。」そう言って、彼女は私の腰にさっと片腕を回した。「この前があたしんちよ。」
「お姉ちゃんのエッチ!」口でそう言いつつも、彼女のCカップぐらいの胸と濃厚接触中のわたしは、心の中では大満足している。
間もなく憐ちゃんちについた。都市の中心部にある2LDKだ。
「憐ちゃん、こんなに大きい家で一人暮らしするの?」2LDKと言えど、100平方メートル強はある。
「琰ちゃんが気に入ったら、お姉ちゃんと一緒に住んでもいいよ。」憐ちゃんは私の目の前にドレスを捲り上げ、身につく肌色のパンストを下ろした。白いパンツ越しに、平坦な下腹部に生えてある黒い陰毛もちらりと見える。「暑くなってきたね。琰ちゃんも一緒にお風呂に入らない?」
「いいよ。うちは外で入らない主義なの。」(実はうちも超入りたいの!しかし、脱いだらすぐバレるもん。)
「じゃあ、お姉ちゃん一人で入るよ。」憐ちゃんは私の目の前にドレスを脱ぎ、ブラとパンツだけ着ている胴体を晒した。
「お風呂上がったら、琰ちゃんにいいもの見せてあげるよ。」嬉しそうな憐ちゃんは、パンストと服を居間のソファーに投げ捨て、自分の部屋に行った。憐ちゃんの履いていたパンストを目にした私は見張った。バスルームで水を流す音が聞こえると、私はたちまちソファーに置いてあるパンストを取って嗅ぎ出した。すごい、憐ちゃんの付けた香水の匂いがする。わたしは彼女のパンストにパンストを二枚履き済みの自分の足を入れて、自分の足と股間を絶え間なく擦ったり撫でたりして、束縛された一物に存分なマッサージをした。わたしはやっと限界に来て、つい再びの射精を果たした。でも、前にナプキン貼り付けてあるからパンツやパンストを汚さずに済む。暫くして、浴室での水の音が止まった。私は咄嗟に憐ちゃんのパンストを脱いだ。憐ちゃんに自分の淫らな様子を見られたくないからだ。パンツの中はびしょびしょだけど、私は平静を装って、バスローブ姿の憐ちゃんに「もうお風呂から上がったの?」と言った。
「うん。上がったよ。琰ちゃんにいいもの見せてあげる!」憐ちゃんは満面の小悪魔的笑顔で私に近づいた。グリーンダイヤモンドの付いた指輪を取り出して、なりふり構わず呪文を唱え始めた。そして、急に一陣の緑光が閃き、私は意識不明になった。

********

ベッドで横になっていた私はぼんやりと目を覚めた。全身がタイツに包まれる感じがして、気持ちいい。手でベッドのシーツを触ってみた。おかしい。ものを触るに、何か薄い皮膚のようなものを隔てている感じがする。えっ、胸にも何か付いている。視線を落とすと、Cカップの乳房が2つ付いていることがわかる。思わず揉んでみた。力いっぱいで揉んでみた。触れられた感触はあるものの、乳房が赤みを帯びて固くなっても、エロ小説で描かれた痺れる感覚は全然無かった。
力を取り戻した私はベッドから立ち上がって、鏡を見た。そして、びっくりした。鏡に映っているのが憐だ。しかも裸のままで。自分の一物がすぐさま奮い起ころうとしたが、しっかり束縛されて出来なかった。自分の下半身に目をやった。黒い茂りがいっぱいな女性の平坦な下腹部だ。衝動を抑えきれないわたしは、指を憐の割れ目に入れた。膣の中は湿っていて生暖かいが、どんなに弄っても、愛液を分泌するだけで、私になんの快感をも与えず、どうも隔靴掻痒の感じがする。それに一番やばいのは、ちんぽが付いている感じがするのに、ちんぽを全然見つけれないことだ。
「あたしの体、弄らないで頂戴?」ドアの外から入ってきた“自分”から話しかけられて、私は再びびっくりした。まだ女装のままだけど、“自分”から出てきた声は、私の男声だ。
「あなたが…憐ちゃん!?」喉がおかしい。自分は男声を出すつもりなのに、喋ったら憐の甘い声になってしまう。
「あんたが男の子だなんて、全然思いもつかなかった。しかもクラスメートの子…」憐は頭に載せたウィッグを鷲掴みした。「女の子のふりをすることはともかく、外がこんなに綺麗なのに中をこんなに気持ち悪くしてるなんて、最低よ。」憐はまだ私のパンツ内事情に苛立っているらしい。「あたし、てっきり自分の好みに合う子を見つけたと思ったのに、まさかあんたも男だなんて…」私の体に入った憐は嘆いた。
「ごめんなさい!私はただ憐ちゃんに近づきたいだけだ!悪いことをするつもりは全然ない!“あれ”をするのもやっと我慢できなくなるからだよ!」自分の秘密を憐にバレた以上、わたしは悪いことをして叱られたガキのように、項垂れた。「でも、今のこのままは一体どういうことなんだ?」
「今日は本当に運が悪い。こうなる以上、あたしの秘密もあんたに教えよう。ただし、他人には絶対内緒でね。」憐は私が気絶する前に見る指輪をまた取り出した。
「うん♪」私たちはやっと同じ船に乗ることになった。私は暗に喜んだ。
「これはあたしが骨董商から買ったものなの。憑依指輪と言って、実際に使ってみたら、使い捨ての入れ替わり指輪だった。それにあんたが男だなんて…化粧したらこんなに綺麗なのに…」憐がちょっと失望する様子。
「じゃあ、私はこれからずっと憐ちゃんであるということだ?」美女になってて悪くないぜ。やっと幸運の女神の恵みが舞い降りた。
「いいえ、15日後はもとに戻るはずよ。」憐は割れたグリーンダイヤモンドの中に入っていた取扱説明書を取り出した。それに製品仕様が書いてある。
「憐ちゃんはこんなに綺麗でお金持ちなのに、何で他人の体を手に入れたいか?それに、憐ちゃん、自分の中が元通りなのに、見た目だけが異性になって、しかも何かを付けられている感じがしないか?」お金持ち、とりわけお金持ちで美人な女はやはり変だな。
「これからあんたに話すことは絶対絶対他人に内緒ね。そして、あたしを嘲笑わない。変態だと思わない。それできる?」はにかんだのは憐だけど、真っ赤になっているのは私の顔だ。とんでもなく奇妙な体験だ。
「誓います。あんたの秘密をバラさない。変態だと思わない。これから嘲笑わない。違反したら、私のちんぽを落としても構わない。これでいいでしょう?」あはは、私たち、ますますカップル感がする。
「あのう…ええと…あたしは、実はあんたと同じく、男なの。」憐の声は蚊の如く小さい。
「憐ちゃんも男だ!?」私は自分の耳を疑った。
「うん。男だから、女の子の体を体験したいと思って…」憐はすっかり俯いた。
「じゃあこの体はどうなんだ?どう見ても女の子にした見えない。こんなに蠱惑的なのに…」私はますます困惑した。
「実はあたし、自分の体にいた時は今のあんたと同じ感覚なの。女の子に見える疑似皮《スキンスーツ》を着ているからよ。」憐は私の体で可憐さを存分にアピールした。私が我慢できず自分の体に抱き付こうとするぐらい。
「でも、なんで女性器まであるのか?毎日この皮を着るのか?」自分の好きな女の子が実は男の子であることを思い知らされると、名状しがたい複雑な気分になる。
「ああ、それは皮の下に埋めてある疑似性器《オナホール》よ。外すことだって勿論出来るよ。そして、あんたも今感じるでしょう。皮は通気性もよいし、皮伝いで汗も出せるし、着ていて気持ちいいし。だから、お風呂に入るときを除き、あたしは普段皮を脱ぐ気はないの。入れ替わりが終わっても、あたしのこういう事情、他人にバラすなよ。」もしかしたら、憐のいつもの自信たっぷりの様子は、皮を着た後の偽装かもしれない。
「うちだって、ずっと女の子のふりしてきたんだよ。あんたを嫌いになるわけ、絶対ないよ」私は自分の体に抱き付き、憐を慰めた。「女の子のあなたは、うちをすっかりメロメロにしたよ。」
「ほんと?あたし、女の子のあたしにいつも自信満々なの。全然男に見えないでしょう?」憐の自信は戻ったようだ。
「開き直りが早いな、あんた。もう気分転換した?」さっきの可憐さは憐の一時的なハニカミによるものだと私は気付いた。
「恥ずかしいこと言うなら可憐な仕草を作っては当然よね?へへ、あたしも女声できるよ。」私の体に慣れた憐は私の女声を出した。「琰ちゃんは今日ウチに泊まろうよ。もう来ているんだから、一緒に大人のやることしようよ。」そう言って憐は二枚のパンストを脱ぎ、洗いたての下半身を晒しだした。「お姉ちゃん、琰ちゃんのこと、思い切り可愛がってあげるわ」
「ほんとにいいか?あんただって男でしょう?」実はわたしも憐の体で、自分の体とセックスしてみたい。
「大丈夫よ。あんたは何か特別な感じはしないはずだけど、男側に居るあたしはセックスの快感を存分味わえるよ。だからこれから気持ちよくなる演技をして頂戴ね。」そう言って憐は襲い掛かろうとした。
「なんだ。気持ちよくなるのはあんた片方なんだ。」私は拗ねた口調で言った。
「15日後、あたしも琰ちゃんを気持ちよくするから、いいでしょう?」そう言って憐は私の今の体にある乳房を揉み始めた。
「うん♪お姉ちゃん〜大好き〜」15日後の快楽を期待しつつ、私は飢えた振りで憐に接吻して、手で、憐の今の体のあちこちを撫でた。憐も片手で私の疑似膣の前にある陰核を弄んだ。
何か特別な感じはしないが、わたしも陰道から出てくる愛液に合わせて、気持ちよさそうな喘ぎを漏らした。「お姉ちゃん、うち、下の口が虚しいよ。」憐の一物の屹立っぷりを見る私は、それを欲しがるようなふりを見せた。
「お姉ちゃん、入っていくよ」憐はゆっくりちんぽを私の膣に入れた。疑似膣《オナホール》だと分かっていても、憐は敢えて「お姉ちゃんは優しく入るよ。琰ちゃんを気持ちよくしてあげるわ」と言った。
「うん〜ああ〜痛いよ〜お姉ちゃん、優してして〜」肉棒の侵入を感じた私は直ちに反応し、下半身を動かして憐の金玉に揺さぶりをかける。ふしだらになる私を見る憐もますます昂って、肉棒のピストン運動を激しくする一方だ。私も憐の動作に合わせてリズムよく体を震わせたり嬌声を上げたりした。皮の下に束縛された一物も、延々と掻き立てられてきた性欲により湿り、そわそわする。私は泣き付く振りをして「お姉ちゃん、うちのあそこも気持ちよくなりたいよ」と憐に言った。
すると、憐は両手を少女の下腹部の茂みに置いて、力ずくで押さえつけた。「お姉ちゃんは最高だね!もっと力を入れてね。うち、もう限界だわ。」皮の中に埋めてある一物は勃起こそせぬが、じんわりと伝わってくる快感を感じる。
憐も手と肉棒の動きを早めた。いよいよ最高潮に達するところだ。「お姉ちゃん、もうだめ。中に出しちゃう〜」憐は女声で声高に言った。
「うん〜お姉ちゃん、中出していいよ〜うちも、そろそろ、限界かも…」たとえ今の私の断続的な話しっぷりをよその人に見られたとしても、疑似膣が全然快感をもたらさないことは絶対バレることはないはずだ。憐が射精する時の爽快な叫びとともに、私も思い切り喘ぎだして、疑似尿道口から白濁液をいっぱい出した。同時に憐をぎゅっと抱きしめて、肉棒の抽出を許さない。
半時間後、大戦を終えた私たちは浴室に行って、憐も私の体を化粧なし婦人服なしの状態に戻した。
「あは、男性のままのあんたの体は全然目立たないな!」憐は感想を漏らした。
「ふん〜皮の中に居るあんたの体はどうなのよ。」私も言い返す。
「そりゃすぐに見れるさ。」憐はわたしの首と背にとある白い液体をゆっくり塗り潰した。すると、もともと滑らかのところに細長い割れ目が出来上がった。憐はまたわたしの顔と後頭部にもう一つの液体を塗った。それに伴い、首のところに淡い色差が出た。憐は頭皮をもぎ取った。ズラーッとジッパーが開いた。憐は自分の元の体にある顔(耳を除く)・頭髪・首の部分の皮を慎重に剥ぎ取った。すると、少女の頭部の皮は着ぐるみの頭のように脱がれた。鏡に映るのは、坊主頭で、憐とちょっと似ている可愛い男の子だ。
「はは。あんたは坊主なんだ。」私は嘲笑った。声も男声に戻っている。
「坊主頭だってお前より格好いいさ。」憐も弱気を示さず反撃した。そう言いながら、憐は手の甲・足の甲・各関節部に、この前使った液体をまた塗って、皮スーツの背の部分にあるジッパーを下ろし、タイツを脱がすように、わたしに身体部分の皮を脱がせた。単体となった皮では、もともと膨らみが入っていた胸の皮は萎み、爪のあった部分も今、穴となっている。憐の体も、もとの華奢な体つきと白くない肌が顕になった。でも、胸に貼り付けてある2つの偽乳と、下半身を女の子にする肌色のサポーターはまだ付いている。「これはすごいよ。さっきあたしが感じた女性器の感触も、これが提供してくれたの。」
そして、憐は得げに言った。「あんたがこんな隠れエロ女子(?)であることは知らなかった。じゃあ、あたしと一緒に女人生活を満喫してみたらどう?」
「えっ?」憐の言葉に私はピンと来なかった。
「つまり、あたしと同じく美しい女の子のふりをして、人を欺いてメロメロにすることなの。あんたもそれが好きだろう?あたし一人じゃ寂しいし。」憐はどうでもいいふりして私を誘った。
「でもわたし、お金ないもん。」
「大丈夫。皮の代金は私が払うよ。代金と引き換えに、あたしの家事手伝いになろう。あんたも一人ぼっちだし、お姉ちゃんが一人増えて悪くないでしょう?」どうやらネットで私の事情を知った憐はこの前、色々な作戦を立て済みのようだ。
「わたしも自分のための皮をもらえる?」私は完全にこの話に乗った。
「勿論よ。裸になっても男バレしないし、化粧しなくても琰ちゃんの美貌が保つし、男を誑かす時、自分の体で男とエッチできるし。ただし、これは15日後の話ね。」憐は小悪魔的な笑みを浮かべた。「ついでにだけど、五年前にデビューし、人気者のアイドルの楽小希ちゃんも、あたしと同じなの。彼女の皮はあたしの叔母の何さんに頼んで作ってもらったものなのよ」
「…」何で私がどの度好きになる子はいずれも女の子の皮を被った男の子なんだよ!
三日後、憐は私の体で私の退学手続きを済ませた。私も憐の皮で親戚の都合で実家に返るとの理由で、3週間の休みを申し込んだ。
3週間後、琰と言う名の美しい少女が憐のクラスに転校してきた。どうやら、実家から来た憐の従姉妹だそうだ。

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怜好可爱哦!上课时我总会忍不住偷偷瞄她几眼。怜其实转到我们学校并没有多久,但漂亮开朗的她很快就和班级里的同学打成了一片,被公认为校花的美貌加上了已故父母的大笔遗产,这可是让我们学校里好多男生都趋之若骛。不过最令我着迷的还是她每天都穿着肉色裤袜的双腿,丝袜让修长白净的腿显得若隐若现,给人有一种想轻轻抚摩的冲动,而偶尔不小心走光的档部更是让我血脉喷张。我总时常会想,同样没有父母,为什么身为孤儿的我却和怜差距那么大,不但只能靠政府的救济金和打工度日,就连做自己喜欢的事情都只能偷偷摸摸,大概人生唯一让我满意的地方就是自己瘦小纤细的身材和清秀的脸庞了。
周五下课后,我迫不急待的回到自己居住的廉租房,虽然只是小小的三十平米,但好在煤卫独用。嘿嘿,今天晚上人家可是和怜约好的,要是被学校的其他男生知道,一定会嫉妒死我吧,只可惜怜在网上认识的我并不是男生。作为平凡的穷小子,在女生眼里本就不怎么起眼,所以在得知怜的QQ和BLOG后,我很快就用女孩子的身份开始接触她,在顺利成为QQ好友后,我时常装作女孩子和怜闲聊。发现彼此都有相似“味道”的我们很快在网上成为了好朋友,我把自己的身世告诉了怜,(当然我把主角改成女生了),当怜通过我空间里女孩照片发现我们同城时,便主动提出约我出来见面。
洗完澡后的我让自己的小兄弟尽情的发泄了一番,打开平时一直锁着的橱门,连电脑都是用别人二手的我,可是把省吃简用的钱全都花在这些宝贝上了——女装。我拿出淡粉色小内裤穿上,安抚过的老二被牢牢的压在短裤内,只现出微微的突起。虽然几乎没有腿毛,但陶醉于丝袜触感的我还是选择了肉色的裤袜,我把手伸进裤袜的腿管里,情不自禁地自己身上摩挲,直到发现裤裆里的老二似乎有点不听话时才依依不舍的将它穿上。为了保险起见,我又套上一条超薄的肉色裤袜,在它的帮助下,不但我的下身显得十分的平坦,双腿看上去也更加迷人了。接着是带有胸垫的文胸,按照网上视频里的方法,我顺利挤出了迷人的乳沟,天蓝色的T恤刚好将它显露,虽然很想把自己的大腿露出来,但我还挑选了一条裙摆皱折的过膝白裙来体现一个朴素女孩的大方得体,几乎没有喉结的我脸部以下已经看不出男孩子的痕迹了。
我坐到镜子前,将粉色的隔离霜涂在我用爽肤水和乳液滋润过的脸部和颈部,以修正我因为营养不良而过于惨白的肌肤。用粉底液把我脸上本就不怎么明显的男性线条完全遮盖后我才打上粉底和散粉定下了自己脸部的妆容,眉毛因为经常变装的关系已经不那么浓密,简单修理后我给自己画上了眼影和眼线并粘上假睫毛。刷上腮红和涂上粉色唇彩后我戴上了齐肩的假发。现在镜子里的女孩已经完全和照片上那个清纯可人的少女重合,“我叫琰”训练许久的女声也清新动听,只要不脱衣服不卸妆,几乎很难从外面发现我是一个男生。
拎着我唯一一个女孩子的包包走在大街上,时不时我都会看下橱窗里映出的漂亮少女。做我女生,我可是比男生时自信多了,即使面对其他男性偶尔色色的目光,我也能坦然自若。来到约定好的咖啡店,远远我就能看到相貌出众怜,我平复了下自己突然有些紧张的心情,假装不太确定的样子上前问道“您好,请问是怜吗?”
“是琰吧?”迷人的怜露出了自信的微笑。
“恩,你比照片上还要漂亮啊!”看着化过妆的怜我情不自禁的感慨到。
“你也不差啊。别光站着呀”怜完全没察觉我其实是和她同班的男生。
“咕噜。”我把自己的裙子扶平坐下,肚子不争气的叫了一声。
“呵呵,你还没吃过晚饭吧?”比我大3个月的怜搬出了一副大姐姐的样子“我们去上面的西餐馆吃吧。”她一把拉住了我的手站了起来,米黄色的紧身连衣短裙将怜娇好的身材完美地勾勒出来,短短的裙摆似乎一不小心就会走光,充满了对男人的诱惑,手上的肌肤也好白好滑,这可是我第一次握怜的手啊。我的老二抑制不主的兴奋起来,还好下面穿了两条裤袜,不然我的裙子一定会被躁动的小兄弟顶起的。。
“上面的西餐馆很贵吧?”我定了定神,我的生活费可吃不起上面的高级货,反正人家现在是女生的样子,也不用在乎男人的面子。“那个还是麦当劳吧。”我装出为难的样子提议到。
“没关系啊,姐姐请你吃,你的情况姐姐知道的。”怜一副爱怜的样子。
“不行,一起出来玩怎么能让姐姐请。”让自己喜欢的女孩请我的话,我真还不太习惯。
“听姐姐的话。”不容我分说,怜就勾着我向楼上走。“吃完饭去姐姐家玩吧!反正明天周六么。”边走怜边提议到。
“可以吗?”听到这个提议我一阵欣喜若狂。
“住我家也行啊,姐姐一个人很寂寞的。”怜做出一副色色的样子,拿我的手在她的大腿上揉了揉。我使劲夹住自己快忍不住的老二,心里暗骂自己真没用,脸上却已经通红了。“妹妹害羞了。”怜得意道。
“姐姐,我上个厕所,你在楼上等我。”我感觉自己经憋不住了。
“快去快回哦。”我在楼上等你点餐。”
才出怜的视线,我就一溜小跑冲进了厕所,把单间的门反缩上后我才放心的拉下了裙子。看着自己鼓鼓的裤裆,庆幸自己从来都不买紧身的女装,要是穿的怜的衣服,自己一定已经穿帮了。我退下了自己的两层裤袜和内裤,失去压迫的老二直接耸了起来,要快点解决,我心里暗暗道。我一边意淫自己穿着女装和怜做爱,一边用手套弄自己的老二,不一会弟弟就泻了,我用纸巾将老二上残留的白色液体擦干净,拿出一片卫生巾垫在自己的内裤里,拉上了2层丝袜。“这下可比刚才平多了。”摸了摸自己几近平坦的下腹,我满意的拉上了裙子。我拿出镜子补了补被汗水弄湿的妆容,才放心地走出了厕所。
吃完晚餐,怜挽着我的手在大家手边散步边聊天。可我心里还在惦记那顿价值500元可连塞牙缝都不够的西餐,只能感叹有钱人还真是奢侈的。。
“琰还没男朋友吧?”怜突然问道。
“恩。”人家想找你做女朋友,我心里怎么琢磨着。
“姐姐做你男朋友吧,嘿嘿。”她一把搂起了我的腰,“前面就是我家哦。”
“姐姐好色。”虽然嘴上这么说,但蹭着她C罩杯胸部的我心理可是美滋滋的。
不一会就来到了怜的家,是位于市中心的一套二室一厅。
“姐姐,这么大的房子你一个人住?”虽然是二室一厅,可还是有100多平米。
“妹妹喜欢的可以和姐姐一起住啊。”怜边说边当着我的面撩起了裙摆,将身上的肉色裤袜脱了下来,透过白色内裤能依稀看到平坦小腹上黑色的芳草。“好热哦,妹妹要不要一起洗澡?”
“不用了。我不习惯在外面洗的。”人家也想啊,可一脱人家就原形毕露了。
“那姐姐先洗咯。”怜当着我的面就脱下了连衣裙,将自己只穿着内衣内裤的桐体露在了我的眼前,“姐姐洗完澡给你看样好东西。”看上去很开心的她就将裤袜和衣服扔在客厅的沙发上就进了自己的房间。看着怜穿过的裤袜,我眼睛都快直了,一听到房间里传出水声,我立马拿起沙发上的裤袜嗅了起来。好棒,有怜身上香水的味道,我慢慢的把她的丝袜套在自己另外两条丝袜的外面,不停的抚摩自己的腿和裆部,给自己束缚着的弟弟做着按摩。终于我忍不住又射了。不过还好事先我垫上了卫生巾。没多久,浴室的水停了,我赶忙脱下了怜的裤袜,我可不想让怜看到我淫荡的样子,虽然自己内裤里湿露露的,但我还是若无其事的对裹着浴袍的怜说道“姐姐洗好拉。”
“恩,洗好了,妹妹,姐姐让你看样好东西哦?”坏坏的笑容挂在怜的脸上,她拿出一枚绿色的钻石戒指在我面前,嘴里自言自语的念叨起来,突然一阵绿光闪过,我什么都不知道了。
躺在床上的我迷迷糊糊的醒来,好舒服哦,全身有一种被丝袜紧紧包裹的感觉,我用手摸了摸床单,真奇怪,感觉手隔着一层薄薄的皮肤在摸东西一样。怎么胸前好象也有东西啊,我定睛一看,天啊两个C罩杯的乳房,我忍不住用力揉捏起来,虽然有被触碰的感觉,可是一直到乳房发红硬起,也没有H小说描写的触电觉啊。恢复全部力气的我从床上站里起来,挖靠,镜子里的怎么是怜啊,竟然还赤裸着身子,我的老二一下有想勃起却被牢牢控制住的感觉。我看看自己的下身,是女性长满黑森林平坦腹部,安耐不住自己心情的我将手指伸进了怜的裂缝,虽然阴道里湿湿暖暖的,但却象是隔着皮鞋子挠痒,任凭我怎么插弄,它也只是分泌出兴奋的液体,却不带给我任何的快感,最最要命的是,我明明有自己老二的感觉,可怎么也找不到它。
“不要在研究人家身体了。”我惊奇的发现自己从门外走了进来,虽然样子还是女身,可嘴巴里发出的却是我男性的声音。
“你是怜?”嗓子怪怪的,感觉明明自己发出的应该是男孩的声线,可一出口却变成怜甜甜的嗓音。
“没想到你是男孩,还是我们班的。”他把头上的假发套抓了起来。“是你扮女孩也就算了,最可恶的明明外面那漂亮里面却还搞得怎么恶心。”似乎怜只是对我内裤里的事情忿忿不平。“人家还真以为碰到一个合自己胃口的女孩了,没想到也是个男的。”我身体里的怜叹息道。
“对不起,人家只是想靠近你,又没做坏事,那个也是我实在忍不住才。。。”我知道自己的秘密被怜知道了,只能象犯了错的小孩一样低着自己的头。“不过现在这样到底是怎么回事情啊?”
“倒霉死了”她拿出我昏迷前最后看到的那枚戒指,而上面的钻石已经碎掉“我也知道你的秘密了,我的秘密也不许说出去哦。”
“恩。”这不就是说明我们是一条船上的人了么,我心理暗暗高兴。
“这是我从古董商那买来的,说什么附身戒指,没想到是一次性的换身戒指,。而且你还个男的,化了妆明明这么漂亮。。”看得出怜有些失望。
“那我以后都是你了?”当美女也不错啊。。我终于转运了。
“没,15天后会自动换回来的。”她拿出了藏在钻石里的小纸条,上面简单的写这恢复的办法。
“你都怎么漂亮有钱了,还象换别人的身子过日子?还有怜,,你有没有觉得自己明明还是原来的,可身体却是异性而且象是穿上去的感觉?”有钱人,特别是有钱的又漂亮女人还真是奇怪。
“后面的事情你一定不许说出去,而且不许嘲笑你,不许觉得我变态,你要发毒誓。”明明是怜不好意思,我身体的脸却胀的通红,真是奇妙啊。
“我发毒誓,不把你的秘密说出去,不觉得你变态,待会觉不嘲笑你,不然我没JJ,这下行了吧。”哈哈,越来越有情侣的感觉了。
“那个,那个。。我和你一样,是男的。”怜的声音轻的象蚊子叫。
“你是男的?”我不敢相信自己的耳朵。
“恩,男的所以才想找女孩子的身体体验一下。”怜的头已经完全低了下去。
“那这个身体呢?看上去明明是女孩的啊,还这么迷人。”我越发迷惑了。
“其实我以前在自己的身体里也和你一个感觉,那个人家身上穿了一张女孩子的防真人皮。”怜的可怜巴巴在我的身上展现的楚楚动人,我自己都忍不住要把自己的身体抱在怀里了。
“怎么女性的器官也会有啊,你天天都穿着它?”知道自己喜欢的女孩其实是个男人,心里总有点不是滋味。
“那个是人皮下面的防真道具,都可以脱下来的,人皮很透气,有能排汗,你也能感觉到,穿着很舒服,所以除了洗澡,我平是都不想把它脱下来。换回来以后你也不要出去乱说啊。”我真怀疑怜平时的自信也只是他穿上人皮后的伪装。
“人家不也一直扮女孩子,真是的,我又不会嫌弃你的。”我抱住了自己的身子安慰起她“你知道么,女孩子的你可是把我迷的神昏颠倒啊”
“真的吗?我对女孩子的自己一直很有自信的,完全看不出我是男的吧。”怜的自信突然又回来。
“你怎么翻脸比翻书好快啊,这么快就变回来了。”我意识到刚才的可怜只不过是她一时的难为情。
“说不好意思的事情当然要装的可怜点咯,嘿嘿,人家也会女声哦。”习惯了我嗓子的怜也开始用我女性时的声音了,“今天你就别会去了,既然都来了,我们做点大人应该做的事情吧。”怜说着脱掉了下面的2条裤袜,露出了刚刚清洗完的下体。“姐姐会好好疼你的。”
“可以吧?”你不也是男的?”其实我也很想试试用怜的身体和自己做爱。
“没问题,虽然你没什么特别的感觉,但男性那的的确确能感受做爱的快感哦,不过等等你可要装的舒服点哦。”说着怜已经扑了上来。
“原来舒服的还是你自己。”我假装不爽到。
“15天后人家也让你舒服行了吧。”说完怜已经开始揉压我现在身上的乳房。
“恩,姐姐,你真好。”想到15天后快乐滋味的我装出一副饥饿的样子吻了上去,并用手不在怜现在的身体上抚摩。怜也腾出一只手轻轻的拨弄着防真阴道上的阴核。
虽然我没什么特别的感觉,但也配合着阴道里爱液的流出不断舒服的喘息。“姐姐,人家下面好空虚哦。”看到怜的老二完全硬起的样子,我装出一副渴望的模样。
“姐姐要进来了哦”怜将老二慢慢的塞进了我的阴道,虽然知道阴道是假的,她还是装摸做样的说道“姐姐会很温柔的,让你很舒服的。”
“恩。疼,姐姐轻点。”感受到肉棒的侵入我马上做出反映,并抖动下体敲打怜的蛋蛋已让她更加兴奋。怜看到一股骚劲的我更加亢奋,肉棒抽动的速度也越来越快,我也配和她的动作有节奏的抖动和娇啼。人皮下被束缚的老二也因为我慢慢被激起的性欲而湿润躁动,我带着哭腔假装哀求道“姐姐,人家的弟弟也好想要。”
怜将双手放在少女下体浓密的毛发上用力的摁压,“姐姐好棒,在用力点,妹妹快步行了。” 被藏在后面的老二虽然不能勃起也能敢到一阵阵的快意。
怜加快了手和肉棒的速度,终于达到了G点“姐姐不行了,姐姐要射了。”她用女声高呼起来。
“恩,射进来吧。。。姐姐,人家也。。快撑不住了。”看到我现在断断续续说话的样子,旁人觉猜不其实我对下面的阴道完全没什么感觉。随着怜射精的畅快声,我也放声的呻吟,并紧紧的抱住她,不让她将肉棒抽出。”
半小时后,大战后的我们来到了浴室,怜也将我原本的身子恢复到男性的姿态。
“男生的你可真不起眼诶。”怜感叹道。
“哼,谁知道人皮的你长什么样。”我反击道。
“你马上就能看到拉。”怜在我的脖子和后背后用白色的液体慢慢的擦试,原本平滑的地方出现一条细长的肉缝,然后她又在我的脸部,后脑勺,下颈周围涂抹另一种液体,脖子下出现了淡淡的色差,她将头皮掀开,只听刺拉一声,脑后隐藏的拉链被拉了开来,怜将自己本来身体上的漂亮脸蛋(除耳朵),头发,和脖子部位的皮全小心的剥离,一个完整的少女人皮头套被脱了下来。镜子里是一个光着脑袋的和怜又点相似的可爱男孩。
“哈哈,原来你是光头。”我嘲笑道,发觉声音已经变回了男孩子的。
“光头也比你帅。”怜不甘示弱的反击道。边说边在手指甲,脚指甲,和身体关节部位抹上了他之前用的液体,并拉开人皮衣身后的拉链,让我把身体部分的人皮象脱丝袜一样退了下来,胸部的皮一下子变得扁扁的,在指头的人皮上,指甲的位置也空了出来,怜露出了原本消瘦的身躯和不算很白的肌肤。 怜现在的胸前有两个粘着的乳房,而下面肉色的塑身内裤仍让怜的下身保持女性的姿态,“可不要小看它们,刚才女性的生理特征全是他们模拟的哦!”怜很是得意“你这么闷骚,要不要和我一起扮女人生活啊?”
“啊?”我有些不明白怜的话。
“就是和我一样,你也一定很喜欢装漂亮女孩子把人骗到的那种感觉吧!再说我一个人也有点无聊。”怜摆出了无所谓的样子诱惑道。
“可是我没钱啊。。。”
“没关系,你可以给我做家务 烧饭抵债啊~再说你也孤家寡人,多个姐姐其实也不错的。”看样子了解我情况的怜早就盘算好了。
“我也能有人皮?”我已经完全上勾了。
“那当然,赤裸着身子也没人能发现你是男孩,不用化妆也能保持琰的容貌哦,当然15天后你也能用自己的身体和男人做爱了。”怜露出了邪恶的笑容。“偷偷告诉你,5年那个很红的女孩乐小希其实和我一样,她的皮就是我何姨做的哦!”
“。。。”怎么我每次喜欢上的都是穿女人皮男人。
3天后怜用我的身子办理了退学,她也已陪远房亲戚为由请了2周的假。
3周后,一个叫琰的漂亮少女转到了怜的班级,听说她是怜的远方表妹。



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